久々に難読漢字のシリーズでいこうと、いろいろ探しておりましたところ、面白いページを見つけましたのでお知らせします。
まずは、こちらのリンクからホームページを訪問してみてください。
⇒ 【魚漢字クイズ】
いかがでしたか?
結構、手が込んでいて、楽しい。
単に魚偏の読ませるだけではなく、魚の形を当てさせたり、また、その解説によって魚そのものに対する理解までも深めさせてしまおう…という、念には念の入れようです。
提供は「日本水産学会」だそうで、「こども水産大学」というサイトの中の1コーナーだったのです。
考えようによっては、子供さんが魚偏の漢字を、漢字学習という目的やそのレベル設定で、ここまで学ぶことはなさそう…と思いながら、仕掛けの面白さに当企画の確かさを感じてしまうのです。
学会の所在地をみてみると、「東京海洋大学内」とあります。たしか、2003年に当時の東京商船大学と東京水産大学が合併して誕生した大学ですから、まさに、わが国の水産、海洋に関する専門家を育てる本拠地のようなところ。
だから、あらゆる角度から「魚」のことにアプローチしよう…、そのひとつが漢字だったわけですね。
何だかんだ言いながらクイズを試してみましたが…結果はご想像にお任せします。
ぜひ、一度お邪魔してみてはいかがでしょうか。
⇒ 【子ども水産大学】
⇒ 【魚漢字クイズ】
<完>
まずは、こちらのリンクからホームページを訪問してみてください。
⇒ 【魚漢字クイズ】
いかがでしたか?
結構、手が込んでいて、楽しい。
単に魚偏の読ませるだけではなく、魚の形を当てさせたり、また、その解説によって魚そのものに対する理解までも深めさせてしまおう…という、念には念の入れようです。
提供は「日本水産学会」だそうで、「こども水産大学」というサイトの中の1コーナーだったのです。
考えようによっては、子供さんが魚偏の漢字を、漢字学習という目的やそのレベル設定で、ここまで学ぶことはなさそう…と思いながら、仕掛けの面白さに当企画の確かさを感じてしまうのです。
学会の所在地をみてみると、「東京海洋大学内」とあります。たしか、2003年に当時の東京商船大学と東京水産大学が合併して誕生した大学ですから、まさに、わが国の水産、海洋に関する専門家を育てる本拠地のようなところ。
だから、あらゆる角度から「魚」のことにアプローチしよう…、そのひとつが漢字だったわけですね。
何だかんだ言いながらクイズを試してみましたが…結果はご想像にお任せします。
ぜひ、一度お邪魔してみてはいかがでしょうか。
⇒ 【子ども水産大学】
⇒ 【魚漢字クイズ】
<完>


