南信州・遠山の保険屋さん便り

南信州は遠山郷の損保・生保代理店M&Mトオヤマです。姓は遠山、生まれも育ちも遠山にです。皆様には親子2代で大変お世話になっております。さあ、ここは2代目遠山の見た遠山郷の話題を中心に日々を綴ります。

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75%

1年の4分の3、つまり75%を消化しました。
2009年。

もう9月もお終いで、いわゆる第4コーナーを回って、さらに加速…する?
それとも、息切れ…?
いいえ、縁起でもない。

無事、ここまで過ごせた2009年に感謝です。

思えば、3分の2で大きな変化があって、まだまだ、その変化も入り口付近。
これから、どれだけの変化が待ち構えているのやら、人それぞれの立場から、戦々恐々、虎視眈々(笑)

なんとは無しの予感が、世の中を取り巻きながら、年末に向かいます。

晴天続き…いいえ、雨降らずの9月が、連日の降雨と共に10月に突入です。

さて、残りの25%…2009を如何に過ごしましょうか?


<完>

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久々の雨

9月の降雨量が極端に少ない…
とは、全国版のお天気ニュースなどでもたびたび報じられていましたが、当地も例外ではなかったようです。

極端な話ですが、稲刈りしたら干さずに脱穀して納められる…
とまで言われているようで、田圃の様子によっては米粒が乾きすぎて割れが入り始めている、とも聞きました。

世の中は、すっかり秋の模様で、秋の行楽派には歓迎されているこの好天ですが、農家にとってみれば播種すべき時にそれができなかったり、かん水の手間が余計にかかったりで、たいそう困っているのが現実です。

そんな折に、まさに恵みの雨とあって、一息ついてホッとした雰囲気です。

多すぎても少なすぎても、関わり方によって一喜一憂、何事も適度にとは月並みですが、しかし、今回のお湿りで、作柄も持ち直してもらいたいものです。


<完>

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みつめて!信州生テレビ2009

「生テレビ」という言葉は、「朝まで生テレビ」のそれにあるとおり、テレビ朝日系が専ら遣っている冠のような言葉という感じがしますが、当地ABNでも標題の番組がシリーズされています。

けっこう楽しみに観ていたのですが、今年は「戸隠」がテーマのようです。

戸隠といえば、まず「ソバ」なわけですが、その他にも実に話題が豊富で、7時間という長丁場をさすがに「ソバ」だけで乗り切るわけにはいかないものの、戸隠で持たせているのはABNの力量か? それとも戸隠の潜在力でしょうか?

その辺りはともかくとして、戸隠の紅葉を「イタダキ」たいのなら、少し季節が早すぎたようにも思え、少々残念!

「信州の自然」を追いかけて…ならば、南信州にもタップリの自然が溢れんばかり…なのに。
採り上げ方がどうも北高南低…気味の感じがします。
ここでも、南信州の思い過ごしなのでしょうか?
であればいいのですが。

通しで観ていたわけではないので、比重・頻度のほどは分かりませんが、南信州もよろしく。

そういえば、旧南信濃村出身の草田アナウンサーも番組冒頭で、自ら認める小芝居でオープニングを飾って(?)いて、元気そうでした。
戸隠のライブに張り付いているようすで、いまやABNの顔?

ご活躍をお祈りしています。

番組の構成とは異なって、取りとめも無く…しつれいしました。


<完>

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地デジカ

2011年7月といえば?

ここまで大量投入されたCMのお陰もあってでしょう、けっこう有名なキャラクターに成長…いや、のし上がった感じです。
チデシカ、あるいは地デジカのことです。

ちょっと前に、例の一件で草なぎサンが降りてしまった(?)、あるいは主役の座を譲った(?)ことも手伝ってでしょうか。
実に機敏に動いた民放連は、2011年7月に予定されている地上デジタル放送完全移行を宣伝する目的で宣伝マンを産み出した!
その新キャラ…が「地デジカ」なわけです。

アナログを「地デジ化」する…になぞらえて、「地デジカ」とはベタなネーミングで、その分だけ無理なく浸透しているのでしょう。

ただ、先日もお独り住まいのご老人と話す機会がありましたが、
「テレビが観れんようになるんだなぁ」
たしかに半分正解、半分不正解のような認識でしたもので、少々難儀でしたが説明をして差し上げました。
ただ、しっかりご理解を得られたか、不安なところもありますが。

大量投入され続ける当のCMですが、それだけでは具体的な移行の手続きが整わない皆さんも現実にいらっしゃることを感じて、さて、どうしたものやら?

住まい方や環境によって、TVを視聴することさえままならぬ、特にご老人のことなど思うと、
「さて、CM流したり、解説番組を流すだけでいいの?」
そう思われてなりません。

そうは言っても、チデジカが戸別訪問するわけにもいかないでしょうし。


<完>

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あっぱれッ! 魁皇

幕内在位97場所をむかえ、あの高見山と並んで歴代1位タイとなった魁皇です。
この9月場所は優勝争いとは別に、魁皇の記録のためにあるような気がします。

彼にとってご当地場所となる11月の九州場所をむかえれば、つまり引退しなければ高見山を抜いて単独トップ。
2010年5月場所まで幕内に在位すれば、幕内連続在位100場所も達成可能だそうですから、こりゃ凄い。
角界入りは、一世を風靡した貴乃花や若乃花と同じと聞けば、さらに彼の凄さが際立ちます。

通算勝利数でも、大横綱・千代の富士に続いて2位タイ。
もう1つ勝てば単独2位なわけで…、といのうが昨日の結果を受けてのことで、今日は琴欧州に勝手、ダンゼンの2位。
こちらも凄い。
あの名横綱の誉れ高い大鵬や北の湖より勝利数が多いということは、勝率はともかくとして、継続の力といえるでしょう。

いろいろとエピソードを調べていたら、2001年10月に登場した博多~直方間の特急列車の名前が「かいおう」になったことが記されていて、故郷である九州での根強い人気をうかがうことができます。
力士の四股名もそうですが、存命中の人の名前が特急列車の名前に採用されるのは極めて異例だそうで、こちらも凄い!

北海道に特急「きたのうみ」や「ちよのふじ」があってもよさそうなところ、魁皇だからこそなのでしょう。

というわけで、今場所も終盤に差し掛かって優勝争いにも熱がこもってきましたが、同時に魁皇の地道な記録のこともクローズアップしてもらいたいものです。

とにかく、
がんばれ魁皇…です。


<完>

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実りの秋

IMG_0282.jpg

秋の行楽シーズンといえば、紅葉狩りに代表されるように「紅葉」をテーマにした観光地や山々が注目を集めるようですが、「実り」、「収穫」をテーマにして見慣れた風景を訪ねてみるのもいいかもしれません。

すでに早いところでは、1週間も10日も前から稲刈りが始まっていまずが、一群の田圃ではまだこれからという所も少なくありません。

通りがかりで見事な田圃の風景に出会ったもので、おもわず車を止めてシャッターをパシャリ!
茅野市の校外でのワンショットです。

新潟や富山の方面では、見渡す限りの田圃の群れが一面に青々と広がっているのを見て、「これが一斉に黄金色に変わったら壮観だろうな」と思ったことがあります。

信州では、おそらくそうした一面に広がりを見せた光景に接することは不可能で、したがって、見事に計算された傾斜を活かした耕地利用の結果を臨むことになります。

いるやかな傾斜の先まで連綿と続く黄金色を観ては、当地における耕作の安全に感謝するわけで、これもまた壮観です。

7月末から8月初旬にかけての天候不順の影響も、最悪が懸念されたほどではなかった…と聞いています。

こうした実りの風景を目にしては、豊かな気持ちに浸ることができ、とても幸せな気分になります。


<完>

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運動会

小学校の運動会シーズンです。

以前は、10月になってからというイメージでしたが、最近では9月のこの時期が当たり前とか。
当地の早い夏休みの終わりから数えても、ほぼ1ヶ月ほどです。
この間、聞いた話では十分な練習ができない…、手の込んだ「出し物」に手が出せない…などの影響(?)が出ているようです。

稲刈りが済んで、ひと段落して、家族ばかりではなく親戚までもが、小学校の校庭に集まって、輪になって秋のひと時を過ごす。
昼時には、応援の家族も子供も一緒になって、おにぎりを頬張りながら取って置きの重箱を皆で回す。
我が子供の、孫の、そして近所の子供たちが、この1年無事に成長したことに感謝し、地域のつながりを確認しあう、そんな地域ぐるみの一大イベントだったと思うのですが、少し変化しているようです。

核家族化が進んで共働きが当たり前になり、どの子の家庭も同じように応援に来られたり、お弁当の用意ができたり、一緒に食事したりすることができるわけではなく、そうしたバラツキに配慮したことからか、子供たちはいつものように教室に入って食事する。

聞くところでは、子供たち体力や技量に応じて優勝劣敗が明らかになるような種目は敬遠されているそうです。
身体がぶつかりあって、ケガをする確率が高い種目も同様とか。

運動会の風景も変化しているようで、懐かしいような、寂しいような。

ともかく、皆さんお楽しみに。


<完>

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19分の勇気

前例が無いことに対して、新たな結論を出すということは、どこの世界においても大変な勇気が要ることだと思います。

本稿の「19分」とは、川崎フロンターレがリードして向かえた鹿島アントラーズ戦で、ゲーム終了までの残り時間のことです。

野球でしたら、試合が成立してさえいれば「降雨コールド」という措置でゲームを確定してしまうのでしょうが、でも、サッカーの世界ではそうとも行かず…。

従来の例に拠れば、ノーゲームにしたのでしょうが、フロンターレにしてみたら
「そりゃたまらん」
というわけで、このゲームの取り扱いについて協議された結果、「後半26分」までの試合は成立しており、降雨を理由に吹かれたホイッスルを「一時中断」として、再開するものだということです。

極めて公平な判断だと思います。

さらに、前例に拠らずに新たな判断を示したJリーグの勇断に拍手を送りたいと思います。

ルールとは、どの世界にあっても我々の知恵により編み出されるものであって、それに束縛されて二進も三進も行かない…というのはおかしな話だと思うのですが、今回に限っては様々な刺激や周囲の変化に応じて、知恵を絞って新たなルールに踏み出したわけで、英断に拍手を送りたいと思います。

さて、試合の結果は如何に。
フロンターレのファンでも何でもありませんが、試合の流れをキープしたまま、願わくば歴史的な一戦に勝利して貰いたいものだと思います。


<完>

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イチロー

「ようやく解放されましたね」

記録達成の直後にイチローが発した言葉だそうです。

人それぞれに贔屓のスポーツがあり、種目があり、チームがあり、プレーヤーがあって当然と思います。
そうした嗜好や関心の垣根を越えて、偉大な記録や功績に対して、おそらくだれもが感動し、その偉業おの価値に拍手を贈ることになるでしょう。

イチローはメージャーリーグの記録を塗り替えるために日本からやってきた…

たしか数年前に現地の新聞報道の見出しを飾ったコピーだったと思います。
まさにそのことが現実に起きている。
これまでのシーズン200本安打の記録を見ても、これを連続して9年間継続することの偉大さに気付かされます。
1シーズンだけでも200本超えが難しいと言われる中、これを継続する。積み上げる。

すでにファンの関心は10年連続記録に向けられている…
おそらくかなりのプレッシャーでしょうに。

期待しています。


<完>

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シルバーウイーク

ゴールデンウイーク…といえば、言わずと知れた4月末から5月初旬にかけての、あの大型連休のことを指します。
それに呼応するように、これまでに「シルバーウイーク」という言葉は存在したそうなのですが、どうも定着という意味では今ひとつだった…。
ところが、今年を境ににわかに注目されている感があります。

それもそのはず、9月のカレンダーに赤い帯が出現したわけですから。

従来は、ゴールデンウイークを定着させた日本の映画界が、11月下旬の勤労感謝の日の前後を「シルバーウイーク」と称して、興行を打っていたそうなのですが、それが9月に移動してきた?

暦の並びの関係で、必ずしも安定的に9月に定着したものではなさそうで、当面は9月も11月もこう称するのだそうです。
ただ、9月に限ってみれば、今年ほどの絶好な休日レイアウトになるのは希で、今年以降、次にこうしたレイアウトになるのは、2015年とのこと。
ずい分先といえば先のことになります。

そうした意味では、以前に次のような構想があったそうです。
つまり、
①体育の日を11月1日に
②勤労感謝の日を11月5日に
それぞれ移すことによって、11月3日の文化の日と併せて秋に大型連休を作る…
2007年の5月に、当時の与党の自民党と公明党との間で検討されたとのことです。

※勤労感謝の日はそもそも旧くから伝統的な「新嘗祭」を引く祭事なわけで、これを移動するとなると、さて、すんなりといきますでしょうか?

しかし、今となっては両党下野して、さて、民主党政権ではこうした安定的シルバーウイーク構想が検討の場に上がることはあるのでしょうか?
まさか、その際に下野した両党が反対することはあるまいに?

国内消費の慎重を梃子に、景気浮揚と慢性的働きすぎ国民の休暇休養を目して、こうした話ならいち早く全会一致で実現して欲しいものです…ね。

ところで、今年のシルバーウイークをいかがお過ごしのご予定ですか?


<完>

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久々に蹴球のこと

ワールドカップ本大会への出場を決めて、なんとも緊張感に欠けるこの時期に、岡田ジャパンの欧州遠征が行われました。
結果は、オランダ戦<0-3>、ガーナ戦<4-3>と勝敗の面では5分と5分だったのですが…さて。

勝利したガーナ戦では、新聞の見出しに
「岡田ジャパン 後半怒涛の攻撃でガーナに逆転勝利」
と勇ましかったが、さてホントでしょうか?

一対一の局地戦では、アフリカの身体能力の前に、当り負け…、腰・尻を預けられてカンタンせり負けしている場面も。
ボールコントロールや試合運びの前に、フィットネス面に問題があるようにも見えます。

そもそも、もって生まれた体型や体格など、既に備わったベース部分から出発して鍛えていくわけなので、それもまでを改造することはできないでしょうが、やはり、そこら辺のパワーアップが必要なのでしょうね。

プロリーグで、自分を鍛えることが商売のプレーヤーが、さらにそれに磨きをかけるのは、並大抵のことではないと思いますが、やはり世界レベルではそれが求められるのでしょう。

ただ、サッカーの場合は他のスポーツとは異なって、例えば相撲体型やラグビーのフォワード体型、バスケットボール、バレーボールのように身長が求められる…、ゲームの特徴から体型による有利不利が明らかな競技とは少し異なります。

※ラブビーをやっている友人を指して「牛」と称していた頃のことを思い出しました。ちなみに、彼は今でも「牛」のままです。

単に「当り負けしないこと」だけがサッカーに求められているか…といえば、実際にはそうでもない。

まあ、さまざま外野はうるさいが、いずれにしても来年の6月を目標に、ぜひぜひフィットネス…特に下半身強化を期待したいものです。
バランス上、上半身も…ですね。
要するに全身鍛えて!

わざわざ言われなくても、分かってる…
そう、選手の皆さんには、勝手なお願いでした。


<完>

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西高東低

日中の暑さも、凌ぎやすくなってきたこの頃ですが、今朝のニュースでは秋の気配が天気図にも表れているようです。
まだまだ暑さの残るこの季節に「西高東低」というコメントを耳にしました。

この言葉、真冬の時期にこそ馴染みの言葉だと思っていましたが、早やこの時期からとは。

天気図には、大陸に「高」の字、そして、太平洋には「低」の文字が展開されており、分かりやすい。

天気図が読める方からすれば、気圧配置の上からも、秋の訪れが感じられるのでしょう。

新聞やTVニュースに表れる画像、映像は群生し咲き乱れるコスモスが印象的です。

毎年のことですが、こうして季節が移っていく。
去って行く季節を惜しみ、迎える季節に期待を寄せる。

さて、この秋には何を望みましょうか。
来週末にはシルバーウイークが迫り、夏の天候不順を取り戻すべく、人出を期待する皆さんの期待を集めているようです。

いい秋を迎えたいものです。


<完>

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ウイルス・チェック

友人から聞いた話です。
自身のPCがウイルスにやられたと…。

聞くところによれば、その大半がメールを通じて感染するそうなのですが、どうも解せないのは今日では、大半のPCに何某かのチェックプログラムがインストールされているでしょうに…。

さらに、プロバイダーが管理しているメールサーバー上でも、チェックプログラムが作動しているでしょうに…。

素人が考えてみても埒があく話ではないと思うのですが、でも一体なぜ?

その友人によれば、ちょっとおかしな…、つまり変なメールが届いたそうで、そこには添付ファイルが付いている…。
それこそ、何の気無しに、そのファイルをダブルクリック…。

どうもそれが症状の発端のようです。

以前にも、知らないところから飛んできたメールは、迷わずに削除しろ! そう、強い言葉で教えてくれた方がいらっしゃいましたが、今日では、どういう手段なのか知りませんが、そうした既知の名前を騙って送られてくる手の込んだものまであって。

いったい、何が面白くて、あるいは、何が憎くてこうしたつまらないことを考えたり、実行に移したりするのか知りませんが、なんの知識も無い人間なんぞ、いちころです。

以前のように、ここまでインターネットが普及していなかったら、これほどに多くの人がネットワークされ、それはそれで大変便利な世の中になったものなのですが、しかし、自宅の、オフィスのPCが全世界のPCと何らかの繋がりを保っているわけで。

便利さを、便利さのまま、ちゃんと受け取れるような、安全性を望みたいものです。

そのためには、最低限、自分のPCには最近のウイルスや悪さをするプログラムに対抗できるチェックプログラムを装備しておきたいものです。
新型インフルエンザに備えるマスクと手洗いの励行のようなものでしょうか。

まるで、そうしたメーカーさんの宣伝マンのような内容になってしまいましたが、ネットワークに参加するライセンスといってもいいのではないでしょうか。


<完>

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引越し

引越しと言っても、ただの引越しではありません。
先日の総選挙の結果、当選した方、落選された方が議員宿舎を挟んでの光景です。
TVの報道も、こうした当落の周辺に目が向けられている様子です。

政治理念を云々する世界ばかりではなく、こうした人間的な景色が見られるのも選挙ならではなのでしょう。

出るは早めにしませんと、入るわけにもいかないわけで、どのような段取り、スケジュールで繰り広げられるのか興味深いところですが、新任の先生も旧先生も急いで急いで。

さて、首班指名がこの16日に決まったそうで、むしろ世の中の関心は、その先にまで及んでいます。

目が離せません。


<完>

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新しい9月

今日は9月1日。
世の中も気候も台風一過。
名実ともに秋晴れの朝を迎えた感じです。

新聞もTVも報道の中心は、当然のように総選挙の結果関連です。
勝つも負けるもドラマが繰り広げられている様子です。

周囲には日曜日の晩から月曜日の未明、早朝まで開票速報・ニュース特番と立て続けに観ていて、寝不足を訴える方が大勢いらして、前後の関心の高さを伺わせます。

さて、当地では台風も去って9月の風。

どんな風が吹き始めますやら。
期待しましょう。


<完>

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