南信州・遠山の保険屋さん便り

南信州は遠山郷の損保・生保代理店M&Mトオヤマです。姓は遠山、生まれも育ちも遠山にです。皆様には親子2代で大変お世話になっております。さあ、ここは2代目遠山の見た遠山郷の話題を中心に日々を綴ります。

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おめでとう 白鵬

早々と14日目で優勝を決めて、さて、全勝優勝は? あるいは年間勝利最多数の記録はさらに伸ばせるのか?

とても興味深い2009年納めの九州場所千秋楽です。

朝青龍との取り組み、大一番の末に見事勝利を飾った白鵬は全勝優勝と、年間86勝の新記録達成。

どちらも凄いけれど、後者の年間86勝は確かに凄い。
1年間、大相撲で勝負して、たった4回しか負けなかったわけで、まさに一人勝ちなわけです。

一時の朝青龍の勢いが影を潜め、相撲界は白鵬の時代なのでしょうか?

ともかく、青と白…両色が健在なうちは、お互いにお互いの記録を伸ばし合って、大相撲人気も上向くことを期待しています。

それに加えて、魁皇の活躍も特筆すべき記録です。

これまでも何度か拙ブログでも触れてきましたが、幕内勝利数がなんとあの千代の富士に1つと迫るところまできたそうです。

無事コレ名馬…ではありませんが、まさに無事に大関の地位を守って、来年初場所を迎えたら…1つ勝って記録タイ、2つめの勝利で新記録!

こちらもズッと応援しています。

こちらも…
無事にして、がんばれ魁皇…
です。


<完>

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今年も霜月祭り

今年も霜月祭りの時季が到来です。

今日では全国的に有名になった当地の奇祭、「遠山郷の霜月祭り」ですが、今では飯田市となった旧上村・旧南信濃村に古くからある、各神社で行われています。
日程は12月1日(月)~23日(水・祝)の期間、開催されていそうです。

言うまでも無く、遠山郷に古くから伝わる伝統的な祭りで,両部神道(神様と仏様を合わせて信仰すること?)による湯立て祭りです。
映像でご覧になられた方も多いかと思われます。

ちなみに、各神社ごと開催地と日程は以下のとおりです。

稲荷神社(南信濃中立)________1日(月)
正八幡宮(上村中郷)_________5日(土)
白山神社(南信濃上島)________5日(土)
熊野神社(南信濃小道木)_______6日(日)
正八幡宮(上村上町)_________11日(金)
正八幡神社(南信濃木沢)_______12日(土)
諏訪神社(南信濃和田)________13日(日)
拾五社大名神(上村下栗)_______13日(日)
八幡神社(上村程野)_________14日(月)
正八幡神社(南信濃八重河内)_____15日(火)
遠山天満宮(南信濃大町)_______23日(水)

詳しい内容の問合せは、
上村自治振興センター/0260-36-2211
遠山郷観光協会/0260-34-1071
までお願いします。

なお、URLは以下の通りです。
http://www.tohyamago.com/


<完>

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信号機

三遠南信自動車道の無料区間に接続する、いわゆる川路バイパスに信号機の用意がされました。
まだ、運用は開始されていない様子でしたが、もうしばらくすれば始まることでしょう。

この道、直線の区間が長く、見通しも利くことから、ちょくちょく利用させてもらっておりました。ところが、ここで記した理由のことも手伝ってでしょう、みなさん結構なスピードで往来しています。

そして、このバイパスに交差する道路も何本かありますが、これまでに信号でコントロールされた交差点が1つも無かった(?)のが、不思議なくらいです。たぶん、新設された道路区間の両端にあった信号機を除いて、中間には1基も無かった…記憶です。

先日も、白バイが出動して取り締まりしている様子でしたので、違反運転の抑止力にもなっていると思いますが、24時間フルタイムともいかず、自ずと限界があるでしょうから。
おそらく地元の皆さんも信号機の設置を待ち望んでいらしたのではないでしょうか。

どこも、かしこも信号機を設置すればよいのか? 疑問も残るところですが。
きっと、路線設計などの過程では、供用区間が全通したことに伴って予想される交通量など、当初から計算して取り掛かっていたことでしょう。
こうした安全設備の設置は当初から計画されていなかったのでしょうか?
計画どおりに運んだ結果の設置時期が、たまたま今だったのでしょうか?

地元に近いところに知り合いがいたもので、聞いてみたところ
「いつ頃、つくかなんて聞いとらなんだに」
と。

おそらく、最終的には片側2車線、計4車線での運用を計画して設計された道路の幅は、ご近所のお年寄りが徒歩で渡り切るには少々広すぎる気がしていました。

それにしても、いつから運用が始まるのでしょうか?

ここに限らず、
「クルマのあるところに事故あり」
です。

年末に向かって、交通事故の起こりやすい時季といわれています。
どちらさまもご安全に。


<完>

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引き続き、大相撲のこと

昨日は魁皇の話題でしたが、やはり一年終いの場所となると、年間最多勝利のことも話題となっています。
その目標ラインに「年間80勝」という大台のラインがあります。

これまでにこの線にまで到達したのは、たった5人しかいないそうですから、その偉大な記録の価値を伺うことができます。

今場所、横綱白鵬がそのラインを見事に超えました。

年間全部勝って、90勝(15日×6場所)ですから、1年間に10敗しかしていないことになり、今場所がまだ6日も残していることを考えると、まだまだ記録が伸びそうです。

朝青龍も調子がいいようで、両横綱が相揃って切磋琢磨しながら、どんどん記録を伸ばしてください。

それにしても、裏を返せば大関陣の不甲斐なさを物語る事実でもあり、手放しで喜んでばかりもおられない様子で…

ともかく、あと6日の戦いから目が離せません。


<完>

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2009年 終いの場所

何かと話題の大相撲ですが、今場所は2009年の終いの場所。

年6場所になって、久しいけれど、奇数月の最終といえば、自ずと知れた11月。
九州の場所が納めとなります。

一年の成績をまとめる…、例えば年間最多優勝はもちろん勝利数など、ここで締めて記録に残るわけですから、各力士とも懸命になるのも頷ける話です。

さて、以前にも記した魁皇ですが、今日勝って803勝。

無事コレ名馬…ではありませんが、37歳になるまで相撲をとり続けていることには、ただやだ敬服するばかりです。

彼の地元でもあって、彼が登場すると凄い人気!
こうした熱烈なファンに支えられていることを思うと、幸せなお相撲さんです。

明日勝てば、あの大横綱、北の湖に並ぶことになるわけで、とにかく頑張って!

807勝まで伸ばせば、あの千代の富士の幕内勝利数に並ぶわけで、記録は今場所中に到達してもらいたいものです。


<完>

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サンキュー事故 【サンキューじこ】

サンキュー事故という言葉をご存知でしたか?

Webサイトの新語辞書には次のように記されています。

【サンキューじこ】
交差点を直進しようとする自動車が,対向車線の右折車に道を譲るために発生する事故。直進車が停止すると左から二輪車が飛び出して,右折車と衝突してしまうなどの事故。
補足説明:道を譲られた車が感謝しながら右折することから (goo辞書より)

例えば、こんなケースです。

あなたが直進しようと交差点に差し掛かったところ、前方が渋滞中。
反対車線には右折のウインカーを出して、待っているクルマが1台。
こそで、あなたはその運転者に
「どうぞ…(右折してください)」
の意思表示!

すると、反対車線のクルマ、道を譲られたドライバーが
「ありがとう」
と合図。
そして、ハンドルを切って右折を開始。

すると、あなたのクルマで死角になっていた道路の左端から、直進走行してきたバイクと衝突!

こうして起きてしまう事故のことです。

1車線しかなければ、後方のバイクが前に出たり、まして、乗用車は前に出られませんから確率は低いかもしれませんが、しかし…。
2車線以上あるような幹線道路だったりすると、隣の斜線のクルマは普通の速度で走行しています。

譲られて安心は禁物です。

「ありがとう」
先に行けた、早く回ってしまわなければ…の気持ちが、実は事故の原因であった!

あなたの善意から譲った行為が…。

となるわけで、あくまでも不注意は事故を起こした当人にあって、あなたには無いのですが、でも知らぬ存ぜぬ…とはいかない残念なケースです。

先日も、譲り譲られがお知り合い同士、という「サンキュー事故」がありました。

お知り合いだからこそ、右折待機を先に行かせてあげようと考えられたのでしょうが。

お気をつけ下さい。


<完>

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インフレ・デフレ

学校の教科書で、インフレ・デフレという言葉の勉強をして以来、おそらく世の中の基調はインフレ傾向で、それはそれで物価上昇だの言われて「イヤ~な感じ」だった記憶です。
デフレといえば、「物価が下がって…」というイメージばかりが先行して、デフレ=善い役、インフレ=悪役…という、なんの根拠もない、そんな印象ばかりでした。

ところが、いざ「デフレ傾向にある」と発表されて、しかもそれに対する報道等の解説などを見聞きしていると、なんとも恐ろしい経済状況にあるんだということを、いまさらながらに痛感します。

デフレ・スパイラル…なんという恐ろしい言葉も飛び交って…
でも、そうした大きな渦の中で庶民は何ができるのでしょうか?
何をしなければならないのでしょうか?

経済の勉強の中で「見えざる手」という言葉がありましたが、この場合にそれが当てはまるのやら、詳しいことは理解できませんが、でも感覚的に「見えざる手」、それも大きな手に翻弄されている気がしてなりません。

などと、他人事のような感想を述べている、そんな私たち一人ひとりが当事者なのだという実感が必要なのかもしれません。

<完>

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『インフルエンザ警報発令』 飯田市メール情報より

[haishin@city.iida.nagano.jp] を発信元として次のようなメールが配信されました。
※原文は改行がありませんが、読みやすく改行をしてあります。

----------------------------------------------
飯田市メール情報『インフルエンザ警報発令』
2009/11/18 16:35

長野県は本日、全県にインフルエンザ警報を発表しました。
その殆どが新型インフルエンザと見られるこの疾患による患者数は急増しており、先週(11/9~11/15)受診した患者が1医療機関当たり県内平均41.19人と警報発令基準である30人を超えたことによります。飯田地域についても 40.75人と先々週(11/2~11/8)の21.0人、その前の週(10/26~11/1)の10.63人から急速に増加しています。
この疾患は多くが比較的軽度な症状で推移する傾向がある一方で基礎疾患がある場合や若年及び高齢者層で重篤化する症例が見られるため慎重な対応が必要です。
従ってこれらハイリスク層への感染拡大を出来るだけ防止することが特に求められており、帰宅時等の手洗いやうがいの励行、症状が現れた場合の早期の受診、マスク着装や人混みへの外出を避ける等の感染予防措置について今一度ご家族と確認をお願いします。
また、保育園幼稚園小中学校の学級閉鎖や休業に際して保護者、事業所等の皆さんにご迷惑をおかけする場合についても、ご理解とご協力をお願いします。
なお、ワクチン接種については「広報いいだ」11月1日号又は飯田市ホームページをご覧ください。
【危機管理・交通安全対策室】
----------------------------------------------

先日の拙ブログにも記しましたが、一気に警戒レベルが上昇中です。
お大事に。


<完>

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学級閉鎖

新型インフルエンザの影響で学級閉鎖が増えているそうです。

ある知人宅でも、平日にも関わらず室内でお子さんが遊んでいる…ひょっとして? と尋ねてみましたら、
「今日から学級閉鎖なんで」
との答えでした。

その小学校に限らず、保育園や中学校でも適用されているケースがあると聞いて、飯田市のホームページを閲覧してみました。

 ⇒ 新型インフルエンザによる小中学校・保育園の休業状況

学年閉鎖の表示もあって、身近に感染の深刻さを感じます。

「5歳未満のお子さんの死亡率が特に高い…」
という報道もあって、親御さんの心配もピークと思います。

ところで、新型インフルエンザワクチン接種の状況は如何なのでしょう?
ついでに調べたら次のような通知がありました。

 ⇒ 新型インフルエンザワクチン接種スケジュール <県通知>

ご参考下さい。

感染のスピードの負けないよう、接種がスムーズに行われれことを期待したいと思います。


<完>

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11月の雨

ある柿農家の方がこぼしておられました。

「この時期に、こんな大雨じゃ…」

そう、収穫が一段落して、皮むきして干し始めた市田柿にカビが来る恐れがあるんだそうです。

皮むきをした直後には硫黄燻蒸してあるのでカビがくることはないのだそうですが、4~5日経つとその効果も薄れ…。
ちょうどその頃に雨が降るのが怖いんだそうです。

ここまで丹精した市田柿が、たった1日の、ちょっと多目の雨のせいで、カビが来て、全部ダメになってしまうこともあるそうですから、農家にとってみたら気が気ではないでしょう。

その農家さんでは、追加の燻蒸をしたそうでしたが、それに加えて翌日がカラッと晴れ、しかも、風も強かったこともあって、まずは安心とのことで、ホッとしました。

週末に向かって、また雨の予報が出ていて、気をもむ毎日が暫くのあいだ、続きそうです。


<完>

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森繁さんの朗読

最近は凶悪犯罪や、世間を騒がす事件報道が多い中で、森繁さんの訃報に接しました。

TV、新聞など報道からは彼の偉業を称え、惜しむ声が絶えません。

まずはご冥福をお祈りするばかりです。

映画、ミュージカル、テレビと活躍の現場が多方面にわたっていることは素晴らしいことですが、森繁さんの印象として、ナレーションというか、ここでは朗読とした方がしっくりするのですが、ともかく、朗読の印象が強く、ラジオやCDに耳を傾けたものです。

その代表作である「日曜名作座」は、昭和32年から昨年3月30日までの50年間もの長期にわたって放送されたNHKのラジオドラマ番組です。
聞かれた方も多かろうと思います。

たった二人の出演者、森繁さんと女優の加藤道子さんが、さまざまま声色で登場人物を演じ分け、幼子から老人老婆まで実に多彩な声を聞くことができ、楽しみにしていた記憶があります。

50年間をわたって、すべてが新作だったか、というと加藤さんが亡くなられたことや、森繁さんの体の具合のことなどもあって、最後の方は再放送で構成されていたと思います。
スタジオのマイクの前でお二人がどのような姿で収録に臨まれていたか想像しながら、ラジオドラマの典型スタイルの素晴らしさを感じたものです。

数多くの音源が残されていると思いますが、明治から昭和初期の文芸作品をもう一度聞きなおしてみたいものです。

再び、ご冥福をお祈りします。


<完>

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#8162

「#8162」をご存知でしたか?

ヒントは…電話番号です。

もったいぶらずに答え。
ケータイから入手できる交通情報の電話番号です。

高速道路の情報…渋滞や事故などについて自動音声で教えてくれる「ハイウェイテレホン」です。

これまで、NEXCOの東日本・西日本・中日本がいずれもこの電話番号でサービスしているそうですから、たいへん便利です。

沖縄を除く46都道府県で、ケータイやPHSから利用可能とのこと。

最寄の地域の高速道路の様子を確認することができますから、例の週末千円高速の人気と共に、利用も増えている様子です。
一度、お試し下さい。

<完>

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ゴジラ 来襲

ゴジラといえば、あの映画会社の東宝が1954年に公開した特撮怪獣映画のヒーロー…(それともヒロイン?)としてあまりにも有名ですが、そのゴジラが再び来襲…といえば、言わずと知れたヤンキースのマツイのこと!

やりましたねマツイ君!
と、なぜか漢字よりカタカナで表記する方がピンと来てしまうのが、なんとも不思議です。

イチローはそもそもイチローでしたので、あまり感激はありませんが、この場合はダンゼン、松井よりマツイです。

戦績や個人成績など詳しいことはともかくとして、大リーグで、ワールドシリーズに優勝したチームに在籍した日本人選手で、しかも出場機会があって、その上でMVPを獲得したのは、当然に初めてなわけで、今後に、同様のケースに出会うチャンスの恵まれることがあるでしょうか?

そう思うと、こうした歴史的な瞬間に、時間を共有できたことを幸運に思います。

なんてたって、スゴイ!
イチローも凄いけど、マツイも凄い!

大リーグもいいけれど、こんな旬な時に日本球界に戻って来たらいいのに…などと思うのは、いけませんか?

ゴジラ 「再」来襲

を願うばかりです。


<完>

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冷え込みの朝

11月の初めにしては、ここのところ冷え込みが厳しい、そう思っておりましたら今朝はさらに冷え込んだようすで、うっすらと霜が降りておりました。

今朝の中日新聞の朝刊には、昨日3日朝の写真ではありましたが、美ヶ原・北アルプスが印象的に紹介されておりました。
まさに冬本番を迎えた感じです。
季節はいっきに1ヶ月も進んで、12月初旬の気候とかですから、それもそのはずです。

新型インフルエンザのことも気になります。

お大事に。

<完>

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市田柿

南信州ではいっせいに市田柿の季節を迎えました。
先週末は、柿農家の皆さんは一家総出で、あるいは、若者を頼んでの柿の収穫に明け暮れたことでしょう。

知人の宅では爺さん婆さんが大切にしていた柿畑があって、お年寄りの足腰がまだまだ丈夫だった頃には、それはそれはたいそう立派な軒先の柿すだれが目を楽しませてくれていたそうです。

ところが、ここのところの老夫妻の体の具合のことや、従来とは異なって品質や衛生面での基準のことが、あれこれ言われるようになったことが手伝ってでしょうか、市田柿を諦める農家さんの例も増えていると聞いたことがありました。
残念ながら、こちらもそのケースらしく、勤めに出ている息子さん夫婦とお孫さんの手を借りて、やっとのこと収穫に漕ぎ着けていたんだそうです。

そういえば、昨年の秋は柿の生り年、裏表で言えば表年だったとかで、冬の寒空に取り残されて熟した、そのままの柿色が淋しそうだったことを思い出しました。

こうして、採り手、作り手を外に頼める場合はまだしも、そこまでできないケースも数多くあって、市田柿の先行きを案じていらっしゃる方も大勢いらっしゃるようです。

さらに干す手間に加えて、干し放し…というわけにもいかないことから、湿度や温度管理など面倒を看ることまで考えると、それはもう並大抵の努力では行かない…とも聞き、なんとも複雑な思いがします。

全国的に地域の過疎化や高齢化という、市田柿に限ったことではなく、構造的な問題を抱えているだけに、そう簡単に当地jにフィットした具体策というわけにも行かず…、さりとて、ただ指をくわえているわけにも行かず…。

とにかく、市田柿を栽培して加工して、商品とすることに若い人を中心に魅力を感じてくれることを望むばかりです。

とりとめもなく、ただ案じるばかりです。


<完>


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