南信州・遠山の保険屋さん便り

南信州は遠山郷の損保・生保代理店M&Mトオヤマです。姓は遠山、生まれも育ちも遠山にです。皆様には親子2代で大変お世話になっております。さあ、ここは2代目遠山の見た遠山郷の話題を中心に日々を綴ります。

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スーパーGK

結果の良し悪しに関わらず、やはりゴールキーパーが注目を集めるシーンといえば、ペナルティーキックの場面でしょう。

それも、試合の流れの中でのことももちろん、PK戦となると一層の注目を集めます。

先のアジアカップの川島もそうでしたし、昨日のゼロックス杯で見せた楢崎のファインセーブもです。

かねてから、PK戦の勝敗には2つあって、1つは相手が外してくれた…ことによる勝利、そして1つは、もちろんセービングして止めて止めての勝利。

もちろん興奮するのは、止めた・止めた…の勝利です。

外して負けるのも悔しいけれど、止められて負けるのはもっと悔しい?

どう考えても、キッカー有利の確率は変らないわけで、仮に五分五分の確率だったとしても、PKを「止める」シーンは感動ものです。

逆に確率からして、キッカーが外したら…何とも言いようが無いわけで、キーパーを褒め称えるわけにもいかず…心境は複雑です。

ともかく、そんな選手の心理状態からしても、3本止めるということは…外したのも含めて3本ではなく…止めての3本は胸の空く思いです。
鹿島のサポーターさんにはゴメンナサイですが、敵味方の区別無くプレーの素晴らしさを賞賛するなら、この3本止めは素晴らしいとしか言いようがないでしょう。

まあ、得点して見せ場を作るフィールドプレーヤーとキーパーとの目立ち合い…だったら、断然、PK戦で活躍したキーパーに注目が集まるでしょう。

キーパー志望の少年サッカー選手が増えつつあるとか…。

みんながみんなセンターFW希望でもチームは成り立ちませんから…いい傾向ではないでしょうか。

未来のスーパーGK登場に期待しています。


<完>

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地震のこと

久しぶりの地震で、しかも、朝方だったもので、飛び起きました。

幸いなことに大きな被害の報道も無く、全体として無事だったようで、何よりです。

地震速報も、起きているときならまだしも、寝ていたり、情報ツールを欠いていたり…では、何もなりません。

ブログのテーマに関連して、では…と、サイト検索していたら、次のような興味深いサイトを見つけました。

http://tenki.jp/earthquake/

ご存知、日本気象協会のサイトなのですが、全国のどこかで、かすかにでも「グラッ」と来たら、その情報がタイムリーに掲示される仕組みのようです。

揺れの大きい・小さいを問わずに…ですから、見ているとよくぞ、各地で揺れたものだと感心してしまいます。

ところで、感心しているばかりでは、おられません。
被害が無いからといって、これがニュージーランドの地震のように、甚大な被害を及ぼしているようですと、とてもこのような心持では居られますまいに。

ご不幸にして、遠く外国の地で被災された皆様のことを思うと心痛むばかりです。

しかし、いくら外国での出来事とはいえ、ニュースで入ってくる情報の量というか、速度というか、それらがどうも日本の場合のそれとは大きく異なるようです。

被災区域への立ち入りが禁止されていたり、あるいは報道規制(?)のような措置が採られているような…、そんな雰囲気が見え隠れすると、直接に間接に関係されていらっしゃる皆さんばかりではなく、私たちだって
「どうなっているの?」
と、焦りや疑問の気持ちが一層強くなってしまいます。

もうすでに、長い時間が経過しており、心痛のことですが、一日も早く、被災された皆さんの安否の確認と、もちろんのこと無事安全をお祈りするばかりです。

お大事に。


<完>

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ワンセグ=1seg=One seg

ワンセグ、ワンセグ、なんのことやら、1seg=One seg らしいのですが、ケータイでテレビを楽しんでいると、そうと知ってか、知らずか、ワンセグのお世話になっているわけで。

大きな電力を使って得られる情報量とケータイの小さな画面を介して得られる情報と、情報量に違いがないのなら…と、ワンセグ派が増えているとか。

大画面で、高音質でと、それなりの情報量で楽しみたい番組も、もちろんありますが、ニュースや情報バラエティなど、最低限の音声さえあれば体を為すような類なら、ワンセグとはなかなか秀逸な存在です。

画面こそ小さいものの、字幕サービスあり、テレビ局との情報リンクがあり、1人に1台、パーソナルなテレビの時代なのですね。

一家が一台のテレビを囲んで、もちろんのこと、同じ番組を観る…そんな光景が懐かしくなるのでしょう。

アナログ放送の終焉とともに、新しいテレビの時代が始まる!

別にテレビ局の回し者ではありませんが、でも、ワンセグとの付き合い方で、テレビの捕らえ方が違ってきます。

ワンセグと上手に付き合いたいものです。


<完>

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域産域消

「地産地消」という言葉が一般的と思っていたところ
「域産域消」と、初めて耳にしました。

気になってサイト検索したところ、当地・飯田とこの「域産域消」という言葉の関連が強いように思われます。

どうも当地を中心とした造語かな(?)などと思ってしまったところです。

ただ、言葉の意味としては「地産地消」とあまり差がないようにも思え、要するにその地域で採れた…、生産されたモノを、当のその地域で消費する、有効に使う…という意味では同じしょう。

どちらかというと、この言葉から連想するのは「食べ物」であったり、その周辺の生活財という印象なのですが、同じくサイト検索の中には

「エネルギーの域産域消による 脱温暖化からの地域づくり」

なんていう、タイトルもあって、たしかに「エネルギーの域産域消」という考え方もあるのだなぁ…と感心したところです。

遠隔地で「産出」されたエネルギー…たとえば、電気・電力を、遠距離を送電線を介して都市に届ける…というモデルが一般的だと思うのですが、この地で産み出した電力…すべて賄いきれるほどの量とは思えませんが、この地に供給する…太陽光だったり、風力だったり、土地柄、や自然の力を借りた、そんなシステムが構築できたら、考えてもみなかったような、地域の在り方が見えてくるかもしれません。

域産域消…をエネルギーの観点から、注意深く観てみたいと思います。


<完>

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調査捕鯨

妨害されたので止めました…

止めるにしても、止めかたがありそうなものでしょうに。

きちんと言うべきを言って、主張して…でないと、これからも同じようなことが起きそうな気がします。

クジラを獲る、食す…という、文化の違いを論議することも、もちろん必要でしょうが、ただ、国際社会にも認められて合法的に行われているはずの「調査捕鯨」だと思うのですが。

反対する勢力の非合法の行為によって、調査を中止せざるを得ないとするのは、如何なものでしょうか?

調査捕鯨の現場に、身体を張って務められている皆さんの安全のことを考えると、まずは中止の措置も致し方ないでしょうが、そうした皆さんの身の安全を確保しつつ、調査は継続する方法はなかったのでしょうか?

まあ、あれこれ考えるところはあって複雑な気分ですが、英雄を気取ってTVのインタビューに応える映像が虚しく映ります。

国際的に凋落の傾向にある(?)こんなときだからこそ、ちゃんとしたいものです…国際社会!


前後して、グラミー賞の受賞…日本から4人、こうした文化的な一面で世界に貢献する姿も、一つのあり方なのではないでしょうか…考えさせられる週末です。


<完>

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宮市亮 "プロ初ゴール"



ザッケローニ! 早々に代表招聘へ…!

なんていう見出しがスポーツ紙の一面を飾る日が近々に…そんな予感をさせるに十分なニュースデビューです。

バッターがホームランデビュー! ピッチャー初完封、初勝利!

それらに匹敵する鮮烈なデビューです。

遠くヨーロッパの地で、弱冠18歳が気を吐いているのは、とても頼もしい限りです。

なんと、30名以上の日本選手が欧州で活躍しているんだそうですが、そこで芽が出て膨らんで、花が咲いて、実が成った…となる選手は一握りでしょうから、宮市君もぜひぜひ頑張ってもらいたいですね。



末永く応援したい選手の一人です。


ところで、フェイエノールトのユニフォームも久しぶり…


これからも、時々目に留まりそうですね。


<完>

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再び中電カーリングのこと

中電の初優勝より、チーム青森の6連覇が成らなかった…そんな見出しの方が目立つ、カーリング女子のことです。

先日、中電チームのことを書いたら、こんどは「初優勝!」となったわけで、まずは、おめでとうございます。

トリノからバンクーバーへと、オリンピック2大会で日本代表となったチームを破っての初優勝。

日本選手権ですからわが国最高峰の大会なわけで、まさに日本一!

このチーム、2年前に結成されたんだそうで、日本選手権へは2回目の出場となります。

お見事です。

ニュース映像には、バンクーバーオリンピックで日本代表となったマリリンこと本橋麻里選手が映し出され、彼女が中心となって去年夏に結成された「ロコ・ソラーレ」(北海道北見市)ですが、こちらは3位。

チーム青森を核にして、裾野の広がりと厚さを増した選手層に、今後の期待がかかります。

ともあれ、個人種目と異なって、チームで闘う種目の場合には、そのチームの連続性のようなものが話題となり、選手が入れ替わってもある程度は「チーム力」で勝っていけるのでしょうが、さて、チーム青森に引き続いて中電チームがどこまで戦えるのか?

注目したいと思います。


<完>

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昨日に引き続き雪の朝

昨日、当地では20センチも積もれば大雪…
という意味のことを書いたら、昨日が13センチ(飯田)で今日が10時時点で5センチ…だから通算すると18センチにもなって、いわゆる当地の大雪といえそうです。

市外地の主要な道路は、しっかり路面が露出していて、凍結もしていないようでしたので、そこそこ走りやすい…

しかし、庭先や家の敷地内など、吹き溜まりのような場所では20センチどころではなく積もっているので、長靴がないと歩きづらいことこの上えないわけで、ちょっと出不精気味です。

昨日・今日だけで比較すれば、記録の上では長野市内の方が雪が少なかったようですから、普段とは南北が逆転した感じです。

近所の駐車場のクルマの屋根に、昨日はキレイに取り払われていた雪が、今朝明けてみたら、こんもりと雪が積もって、クルマの形が分からないほどで、まあまあ見慣れない景色なだけあって新鮮でした。

予報では午後になったら雨になる…だそうで、明日の日曜日に向けて是非、解けて欲しいところです。

飯田国道事務所のホームページにある道路状況を表す「ライブカメラ」を見ていると、阿智村、治部坂の方面は道路に雪が積もって、走りづらそうです。

飯田国道事務所 道路状況ライブカメラ ⇒

http://www.cbr.mlit.go.jp/iikoku/info/live.html


ドライバーの皆さん、ご安全に。


<完>

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雪の朝

年明けから乾燥注意報が出されるほどのいい天気が続いていましたが、今朝は予報どおりに雪模様です。

午後から…と言っていた分だけ、少し早めですが。

太平洋側の、東京や名古屋、大阪も雪…という予報でしたから、今日は全国的に雪です。

当地では、市街地で20センチも積もれば大雪…という、長野県でも南に位置する地域ですから、雪そのものにあまり馴染みがありません。

同じ長野県内でも最北に位置する地域との差が激しいので、以前から
「長野は雪でたいへんですね」
という、周囲の言葉も、当地ではピンと来ないのが正直な感想です。

今年の雪は、そもそも雪でたいへんな地方では、特にたいへんな様子で、主要国道に足止めされたクルマの列や雪を下ろせずに押しつぶされてしまった建物被害のことなど報じられ、深刻な状況が伝わってきます。

雪の地方の皆さんのご苦労を考えると、この程度の雪のことで…と考えてしまいます。

ともかく、この週末、雪の模様です。

圧雪で滑りやすい道路の運転など、どうぞ安全に。


<完>

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中部電力とカーリング

アジアカップの優勝から、大相撲の八百長問題と良くも悪くもスポーツ関連の話題に事欠かないこの頃ですが、久しぶりにカーリングのニュース報道がありました。

オリンピックでは日本中を沸かせたチーム青森の活躍でしたが、やはり、放映される回数が少なくなると、目に留まる頻度も落ちて、だんだん記憶から遠のいていく…仕方の無いことかもしれませんが。

でも、ニュースでは改めてその豊かなゲーム性を思い起こさせてくれました。

なんと、身近な名前で
「中部電力」
というチームの名称が出てくると、余計に関心が高まる気がします。

長野県もカーリングが盛んな地域のひとつと思いますが、どちらかというと青森や北海道という印象が強くて、
「なんで中電?」
と正直、思ってしまいました。

軽井沢町が拠点なんだそうですが、中部電力のホームページを見ても、詳しいことは書いてありませんので、さてと、サイト検索するしかありません。

ともかく、長野を本拠とするチームらしいことが分かって、近しい感じが強くなった…というのが現段階。

これから、いろいろ調べてみたいと思います。

それにしても、昨日のニュースでは「負け試合」の報道でしたので、少しがっかりですが、でも、その分だけ応援のし甲斐があるというもの?

月並みですが
頑張れ、中電のカーリング!


<完>

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八百長 2

八百長問題の大相撲ですが、各TV報道など注意深く観ていると、いかに相撲が私たちの生活に密着しているか、これまで歴史的に影響を与えてきたか…といった観点で取り上げられていることに気づきます。

例えば、言葉…

日常会話で何気なく使っている言葉の中に、実は相撲に由来するものがたくさんあるんだそうです。

先日に書いた「ガチンコ」なんていうのもありましたが、「しこたま」なんていうものも。

勇み足…、懐が深い…なるほど、そうなんだと思わせるものまで、結構、あるんです。

言葉というものは、歴史的に選ばれて、使われて、大袈裟ですが今日まで生き延びてきた…そんなものが現在でも使われているわけで、そうでなければ「死語」なんていうレッテルを貼られて、消え去っていくわけで…それだけに、先に挙げた言葉のように、しっかり生きていることには、それなりの意味と価値があるんだと思います。

要するに、それほどに相撲が生活の身近にあった…ということなのでしょう。

今日ではTVを通じて、地方への巡業で、とかつてとは違った姿で私たちと触れ合っていますが、それ以前なら、まさに生身の力士との触れ合いが基本だったわけですから、庶民にとってはその印象は圧倒的だったことが予想されます。

とにかく、今度こそ全部、膿を出し切って、生き残って欲しいものです…大相撲。


<完>

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八百長

世の中、いろいろなことが起きるので、日々驚きの連続なのですが、ここのところは例の「八百長」の話題で持ちきりです。

「ガチンコ」というスラングがありますが、これは大相撲の世界で「真剣勝負」のことを指すんだそうで、八百長のことは「注射」だとか。

そもそも「ガチンコ」という言葉があること自体が、真剣勝負ではない勝負があることを暗に示しているわけで、「注射」という言葉があろうとなかろうと…です。

あの鍛え抜かれた身体をぶつけ合って、真剣に勝負に向かう姿こそに、私たちは感動し、応援し、一喜一憂するわけであって、それがスポーツの醍醐味なわけ。

だから、仕組まれた勝負なんていうものは、もはやスポーツではなく、見世物の世界に等しいと思うのです。

ただ、間違ってもいわゆる「見世物」の世界を見下したりしているのではなく、それは一つの世界を築いているわけで、要するに区分というか、分類の違いです。

ちょっと例は異なりますが、フィギュアスケートの世界で、なんとか大会の最後に、出場選手たちが一同に会してレギュレーションに囚われない、自由な演技で観客を楽しませる…あのエキジビションの演技と、タイトルを競う本戦との関係であり、その差のようなものです。

エキジビションが強いていえば「見世物」に区分されるでしょうから。

辞書的には【exhibition:展覧会、展示会、公演会、博覧会】という意味です。
【競技会の世界では、公式記録としない公開演技や模範試合の意味。勝ち負け抜きで行われる特別実演。】

ここで「勝ち負け抜きで行われる…」という一文が重要なわけで、選手も観衆もそれをお互いに認め合ってこそ成立する関係なわけです。

タイトルの懸かった本戦の緊張感を観衆は固唾を呑んで見守る…選手も観衆もそこにスポーツの醍醐味を感じるわけで、最初からストーリーが仕組まれた本戦なんて、きっと誰も見向きもしないでしょう。

そのことが、大相撲で起きている…最初から大相撲は「見世物」です。そう認め合った上でのことでしたらまだしも、ガチンコを前面にスポーツを標榜しているわけですから、問題が大きい。

さて、この先、大相撲はどこに向かうのでしょうか?

極めて一握りの心無い者の行為と信じた上で…
真剣に取り組んでいるであろう多くの大相撲関係者の皆さんの心中をお察しします。


<完>

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佑ちゃん特需

この騒動を

「佑ちゃん特需」

というんだそうです。

日本ハムに入団し、沖縄のキャンプが始まって、ファンの移動は千葉から沖縄へ…たいした人気です。

元気のないニッポン経済!、沖縄から元気発信、国中を暖かくして欲しいものです。

かつては、プロ野球といえばセ・リーグ…だったんですが、今日ではパもセも無く、むしろ人気選手が集まったパ・リーグの人気も、それはそれで、たいしたもんです。

まだ、プロとして公式戦で1球も投げていない…つまり、プロトしての実力を評価してのことではなく、ただただこれまでの戦績や、伝えられる人柄から、ガッチリとファンを捕まえているわけで、…またまた、たいしたもんです。

仮に、考えたくもありませんが、公式戦の戦績が思わしくなかったりしたら…、ファンもマスコミも、この異常ともいえるフィーバーぶりが、少々、心配なのですが、そこはそこ、祐ちゃんの実力は、きっとのことこの不安を払拭してくれるのではないか…と期待しています。

ここのとこと、寒気も緩みがちで、気の早い春の日差しを感じるところでもありますが、暑い・熱い・沖縄からドンドン熱気を送ってもらいたいものです!

佑ちゃん、よろしく!


<完>

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爆発的噴火

「爆発的噴火」

という言葉がニュースで報じられました。

新しいこと、驚くような事件があるたびに、初耳…、新しい言葉が出てきますが「爆発的噴火」もその一つ。

火山、活火山といえば「噴火」というのが通り相場だったのですが、その「噴火」に「爆発的」なレベル、程度があるということを知りました。

ニュース映像から伝わってくる生々しさと、その付近で暮らす住民の皆さんのご苦労が感じられ、自然の驚異におののくばかりです。

いまさらのように、わが国が火山の国なんだ…と痛感させられたわけですが、どうやってそうした自然と付き合っていったらいいのか、少なくとも付近に火山の気配もない当地に居ながら、考えてしまいます。

穏やかに、穏やかに、火山としての恩恵だけを私たちに与えてくれているなら、温泉だったり、地熱発電だったり、火山は暮らしに潤いと利を与えてくれているのですが…

「爆発的噴火」いつ収まるのでしょうか。

遠く離れた当地から、お見舞い申し上げます。


<完>

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