南信州・遠山の保険屋さん便り

南信州は遠山郷の損保・生保代理店M&Mトオヤマです。姓は遠山、生まれも育ちも遠山にです。皆様には親子2代で大変お世話になっております。さあ、ここは2代目遠山の見た遠山郷の話題を中心に日々を綴ります。

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マンU 香川 誕生

ここのところ香川・香川...と讃岐うどんが食べたくなる~んではなくて、サッカーのあの香川君の話題です。

ドルトムントかたマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が注も憂くされていましたが、15億円の移籍金でチーム間の話がまとまった模様です。

16億とも17億とも言われていた移籍金の問題が決着して、あとは、細かな詰めを残すのみなんだそうで。

すでに香川くん本人は、5月14日にイギリスに渡ってマンUのファーガソン監督と会談。
監督からは
「ラブコールというか、いい言葉をいただいた」
と語って、マンU入りに前向きの姿勢を示していただけに、本人が一番ホッとしているのではないでしょうか。

プレミアリーグでプレーする香川の夢がもうすぐかなう!

いよいよ正式に「マンU・香川」が誕生することになります。

ただ、心配するのはMFのポジションで、彼が登場するチャンスがどの程度見込まれるのか?

スター集団、タレント集団に見られる、宝の持ち腐れ...

出し惜しみこそ考えられないが、ぜひぜひ並み居るスターを蹴散らして、レギュラーポジションを獲得してくれ!

がんばれ香川!


<完>

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香川君の移籍金

週末の朝から、お金にまつわる話題で恐縮です。

あのサッカーで名を馳せる、時の人...香川くんの移籍金が16億円に増額されたんだとか。

ドルイトムントは移籍金として17億円を提示しているんだそうで、その差額にして1億円。

一口で1億円というけれど、庶民にとってはたいへんな金額なわけで、そもそも浮世離れした話なのですが...

記事によれば、マンUは1300万ポンド(約16億2千万円)を用意。ドルトムントは1700万ユーロ(約17億円)とあるわけです。

そういえば、話題のユーロですが、イギリスはこれに参加していないので、今でもポンド表示...一方のドイツはユーロ表示と、考えてみたら当然な話なのですが、さらっと読んでしまうと気づかない、国際経済の縮図が見えます...などと、余計なことを考えてしまうのですが(笑)

この差が詰まったら、果たしてマンU香川が実現するのか...さて、動静が気になるところです。



彼に敬意を表して、先日の代表戦、日本×アゼルバイジャンでのGOALを観てみたいと思います。


<完>

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ドルトムント選手の値段は?

今年はオリンピック・イヤーなもので、ワールドカップに引っ張られがちなサッカー界にとっては、比較的大人しい年になります。

話題といえば、例えばドルトムントに所属する香川選手の移籍のこと。

リーグ最終戦で魅せた鮮やかなシュートのことなど鮮明ですが、YouTubeを見ていたら、面白い画像を見つけました。



動きのあるプレーの場面、シュートシーンの派手さはありませんが、チームに所属する選手のパフォーマンスを数値化して、最終的に金額的な評価で表したものです。

5分25秒辺りで香川選手について触れられています。

これだけでも寂しいので、香川選手のゴール集をリンクします。




やはり...というか、素晴らしい!


<完>

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スカイツリー

連日、こうしたおめでたい話題に巡り合わせますと、なんとなく気分も高揚してくるというもの。



いわずと知れた東京の新名所、スカイツリーがオープンしました。

何にでも前評判というものがあって当然なのですが、このスカイツリーの場合は、計画の段階から天に向かって伸びていくその様までが、すべて画になる!

あんなデッカイ建造物が、天に向かうわけですから、目立たないはずが無い。

目だって当然...

そして、予定通りにつつがなく開業を迎えたことは、ある意味で日本人の緻密さというか、こうした企画に対する律儀さというか、有って当然の企画が成功裏に進捗したことに、満足感・達成感を感じてしまうのです。

ネットで検索してみましても、スカイツリー関連情報は山ほどあって、目を奪われます。

機会に恵まれましたら、ぜひ、昇ってみたいものですね。


ともかく、スカイツリーのオープンで、みんなの気持ちも上昇機運に向かいますよう、お祈りしています!


<完>

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金環日食 その後

済んでしまえば、あと何百年も先のこと! と諦めがつくものの、やはり当日、その瞬間を迎える前までは天候のことやら、グラスの準備やらで気をもんだものです。

皆さんはご覧になりましたか?

月並みな表現ですが、感動もの!

幸いなことに、当地ではちょうどその時間帯には、晴れ間が現れて...もちろん、場所柄もありますので、そうではなかった...という場所もあるでしょうが。

でも、基本的には大勢の皆さんが、体験することができたことと思います。

一箇所に会して見られた方や、学校によっては登校時間を遅らせて、みんなで観た、家族と一緒に観た...と、いずれにしても世紀の天体ショーといわれた今回の一大イベントを、さまざまま形で思い出に刻まれたことでしょう。

見そびれたという方がいらっしゃるかも知れません。リンクを貼っておきます。





金環日食2012



<完>


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プレミアリーグが面白い!

サッカーの場合、各国にプロリーグがあって、しかもFIFAの下に完全にピラミッド状に構成されているのので、さまざまな世界戦があるわけですが、冒頭、書いたとおりベースになるのは、やはり各国のリーグ戦だと思います。

日本で言えば、Jリーグ、ドイツならブンデスリーガ、そしてイングランドならプレミアリーグ!

イングランドと書いたのは、いわゆる英国には4つのサッカー協会があって...と、サッカーの母国を自負するだけあって、ちょっと他国のリーグとは事情が違うのですが...ともかく、プレミアリーグに注目が集まっています。

その年その年によって、例えばスペインリーグが注目を集めたり...多くの場合はスター選手の活躍や、世界戦レベルでのナショナルチームの活躍が、その注目を集める原動力なわけで。

そうした見方でいくと、今シーズン(2011-2012)はプレミアリーグの話題が豊富です。

今朝の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝では、接戦の末、チェルシーがバイエルンミュンヘンを下して優勝!

リーグ戦の優勝は44年ぶりにマンチェスターシティーが栄冠を。その優勝を決めた最終戦、マンチェスター・ユナイテッドの最終戦の勝敗によっては、ひっくり返る可能性を秘めながら、タイムアップ直前の5分間で奇跡の2点を挙げて、涙・涙・涙の優勝となったわけ。

また、ブンデスリーガでの優勝に大きく貢献したドルトムントの香川選手の、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍問題。アレックス・ファーガソン監督と、帰国前の14日に約2時間、面談したという報道もあり、いよいよ本格化か? ...と、何かと話題。

既に結果が出たことに対する関心もさることながら、仮にも香川君がマン・Uに移籍したら、間違いなくプレミアリーグへの関心が高まるに違いない!

と、いろいろ書きましたが、やはりサッカーの母国は魅力的です。


<完>

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混戦 大相撲

なんだかんだと、不入りのことなど言われている大相撲ですが、これだけのタレントで、混戦状態で、これまでの横綱の相撲とは違った様相を呈すと、それはそれで、面白い!

優勝争いも混沌としてきました。

そもそも、こうした展開を面白いとしていいのか? ということもありますが、でも優勝争いに限ってみれば、誰が優勝するのか良そうも使いない、混沌状態はなかなかの緊張感で。

横綱が横綱らしく、他を寄せ付けずに圧倒的な優勝レース...ということも、醍醐味としては理解できますが。そうとばかりは行かないのも、勝負の世界のことです。

だれだれのファンだとか、そうした見方もある一方で、誰が勝っても、誰が優勝しても、レースとしては緊張感が高い方が面白いわけで...と思います。

あと2日。

大関6人でスタートした今場所。

その賑わいが優勝争い、団子レースにプラスに効果している、と思います。

その意味で、最後の最後まで目が離せません。

誰が優勝しても、最後の最後まで頑張って下さい!


<完>

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セ・パ 交流戦

このシステムがスタートして、もう8年にもなるんだそうです。

すっかり定着した感じです。

24試合が該当するそうですから、ペナントレースへの影響も結構あるみたいです。

当初は、他のリーグとの戦績が、所属するリーグの優勝争いに影響するという仕組みに違和感がありましたが、そうと決まってしまえば、現場としてはああだ、こうだ言っていても始まりませんから。

ペナントとは別の、賞金レースだけという方法も有ったのでしょうが、それだけでは、これまでの短期的なシリーズと同じ、5000万円という賞金とシーズン戦績に加味するという、とても面白い考えに、脱帽です。

オールスターや日本シリーズといった、別のシリーズもそれはそれでエキサイティング。

サッカー界もJリーグだけではなく、折々にカップ戦を絡めたり...工夫していますから、プロ野球界だって同じです。

ただ、サッカー界とプロ野球界という記述の別は、なんでもなさそうで、結構、大きな違い。そもそも、プロ野球の立ち位置から、組める興行にも自ずと限界が生じてしまいます。

ただ、プロ野球界の中での企画であれば、セパ交流戦などは好い考えだと思います。

パリーグの優勢が言われますが、セリーグもぜひ踏ん張って、面白い交流戦にせい貰いたいものです。


<完>

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阿智村が Youtube で面白い

インターネットをやっていて、おそらくYoutubeを観たことが無い人はいないでしょう・・・なんて言われるくらいにまでなった、魅力的なサービス...阿智村が、そのYoutubeをからめた、面白い取り組みをはじめたようです。

阿智村観光協会では、今年のゴールデンウイークに合わせ、サービスを開始。

観光客や地元の住民が撮影した村や昼神温泉郷、宿の自作コマーシャルをYoutubeで流す「街KOI・宿KOICM」です。

ビデオカメラやデジタルカメラ、携帯電話などで撮影して、30秒程度の映像を専用サイトに投稿してもらって、許可された作品が公開されるというのが、基本的な仕組み。

報道によれば
「集客の新しい流れを作りたい」
というのが、昼神温泉観光局の目論見だそうです。

Googleの検索エンジンにも上位で表示されるよう設定されているんだそうで、たしかに「阿智村 Yputube」としたら最上位に来ました。
また、インターネットの地図と連動させる仕組みもあります。

http://www.koikoicm.jp

「駒つなぎの桜」がアップされていましたので、参考までにご覧になってみて下さい。

http://youtu.be/ySbCN37CHlI


<完>

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最近、朝夕に冷え込んでませんか?

日中の暖かさとは裏腹に、朝晩の...特に朝方の冷え込みは、たいへんキツイものがあります。

長野県下でも、標高などにもよりますが氷点下を記録したところもあるとか。

北海道からは、日中に降雪があったとの報道に接すると、ちょっと異常です。

地球規模で起きる気象の変化の、そのほんの一部分が、たまたまニホン列島という、当のエリアに起きるからこそのことで、もはや日本がどうだとか、地球上のどこどこはいいけど、どこそこは良くない...なんていうことを指して言えるような状態ではないことは確かです。

でも、私たちが直接に感じることができるのは、この目で確かに見たもの、体を以って感じたことしかないわけで、その最たるものが、自然が引き起こす災害により、被害を被ったりすること、そのものです。

そういえば、ここのところ竜巻に関する予報や報道、あるいはドキュメンタリー番組が目に留まります。

先日の竜巻禍では、住む家を土台を残して強風に持っていかれてしまわれた、お気の毒な例などが取り上げられていました。

その通り道に、運悪く当ってしまったら、家の大小の規模や、新旧の違いなど関係なく、おそらく為す術も無いのでしょう。

今でこそ思えば、あの竜巻の画像(動画)を撮り続けていた方の談話がありましたが、そのときにはそんなに大事だとは感じもしなかった...とか。

それが正直な感想なのでしょう。

「まさか、そんなことにはなりますまい」

きっとのこと、災害のタネを目の前にして、誰もがそう思う、感じるのかもしれません。

しかし、ここのところの朝の低温のことなど、破壊的な影響は及ぼしてはいませんが、そこに住む人々には等しく「低温」という気象現象を与えてくるわけで、これをどう上手く処すか、乗り切るか...

明日も冷え込むとの予報が聞こえます。

ぜひ、注意して臨みたいものです。

お大事に!


<完>

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大相撲のこと

一人横綱だけど、大関が6人...なにかと話題の多い、大相撲夏場所ですが、どうもスポーツニュースや新聞報道を見聞きしていると、心配なことが。

それは、興行にとって最大の関心事である、お客様の入り...動員数が伸びない!

伸びないどころか、チケットの売れ残り枚数が、なんでもかなりの数に上るとか。

詳しい動員数のカウントの仕組みは知りませんが、報道による限りは「不入り」の事実に違いようも無く。

また、その不入りの記録を更新したことも確からしい。

要するに、お金を払ってまでして、本場所(会場)に足を運んでくれるお客様が、少なくなってしまった! ということなのです。

いろいろな収入源があるでしょうから、仮に観客の動員数が2/3になった、とか3/4になった...とか言っても、収入そのものがその数字を示していることではないはずなのですが...。
ただ、その傾向というものは如実に表していることには違いはなさそうです。

ある時期に集中して、あるいは数々の出来事が連続して発生し、それらが連日のようにTVその他で採り上げられたら、いや応無しに観客の意識の中に、大相撲に対するマイナスイメージが沈殿してしまっていることは否めず、だからと言って、それを巻き返すだけのプラスの材料があったか...といえば、答えに窮するわけで。

人気商売なだけに、良いときは好いけど、悪くなると転がるようでもあるわけで。

かつての大相撲人気の際には、TVその他の報道やマスコミが、煽るだけ煽ったわけで、足して半分にしたら、平均値があった...そんな感じかもしれません。

ともかく、出直して、やり直そうとしている最中のことで、そうした努力が結果的に報われることをお祈りしつつ、TVを介して遠くから応援しています。

ガンバレ大相撲!


<完>

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阿智のはなもも

4月下旬から連休明けにかけて、南信州・阿智村では恒例の花桃祭りとかで、大盛況の模様でした。

遅ればせながら、ひと段落したという地元の方の話を聞いて行ってきました。

ピーク時に有ったといわれる車の列や人の波はありませんでしたが、花の様子はまだまだ見ごろ。

少々、盛りを過ぎてはおりましたが、やはりその迫力たるや、言葉では言い表せません。

ましては、たった1枚の写真でも難しいとは思いつつ、お楽しみください。

achi.jpg


今年、見逃した方は、ぜひまた来年にご期待ください。

おそらく、今週中が見納めと思います。


<完>

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メイストーム

今日は午前中、それも早い時間に、嵐が襲来したかのような急激な天候の変化に見舞われ、南信州は大荒れの天候でした。

遠くで雷鳴が轟くな...と思っていたら、急に辺りが暗くなり、風が音を立て、降り始めた雨が屋根を窓を叩く...何事かと思いたくなるような、そんな、まさに嵐でした。

おそらく30分間程度だったと思いますが、にわかに風が止んだかと思ったら、急に日差しが見えて、ホッとしたのも束の間、また雨脚が激しくなりました。

台風のように、その誕生から進路予報を経て、さて接近...というような時間的な「手順」のようなもの、心の準備というものがないままに、まさに、青天の霹靂とはこのことなのだな、と痛感した次第です。

当地では、おそらくこの天候により、大きな被害はなかったのではと思いますが。

知人との会話で、空のフラワーポットが宙に舞ったとか、それもプラスチック製だったそうですから、被害と言ってもその程度だったんだと思います。

ところが、夕方のニュースで知ったのですが、関東地方では大層な被害がでているとか。

竜巻の情報もあって、TVに映し出されたその画は、アメリカの大平原を走る竜巻の画と同じ。ご不幸にしてお亡くなりになられた方もおられるとかで、ご冥福をお祈りいたします。

それら倒壊した家屋、無残に積み重なった乗用車の姿、月並みですが自然の驚異を物語っているようです。

メイストームという言葉がありました。あまり、意識したことは無かったのですが、その名が示すとおり「5月の嵐」のことだそうで。

これまでは稀にだった、新たな自然現象が起こり始めているという解説もありました。

今日を教訓に、いつ襲ってきたとしてもおかしくない、自然の驚異に関心を向け、備えられるは備えたいと思いました。


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みどりの日

遠い昔の記憶では、4月29日を祝日の初日として、5月3日、5月5日と祝日続き、ここに日曜日が絡まって、毎年複雑な連休模様を編み出していました。

飛び石連休なんていう言葉があるとおり、5月4日はたいへん羨ましい...というか、疎ましい...というか、なんとも中途半端な日だった記憶です。

ここに日曜日でも上手にはまってくれさえすれば、連休がまさしく連なるわけで、泣いたり笑ったり...とは少々大袈裟な話ですが(笑)

それを察知してか、理由はともかく、為政者ははたと考えた...いっそのこと、休みにしちまえ! と、相成ったわけで。めでたく、押しも押されもしない3連休が実現したわけです。

めでたし、めでたし...ところが、庶民とは勝手なもので、この3つの祝日の前半に日曜日でも重なろうものなら、今度は「損をした...」となるわけで、たぶん5月5日が日曜日だったら、振替で5月6日が休日になるはず。

したがって、3日、4日に日曜日が来た際には、気分的には休みを1つ失った感覚になるわけで、これも分からんではありません。

と、そんなことを大真面目に考えておりましたら、今年の場合は後半戦にさしたる影響は無し。

5日に6日の日曜日がくっ付いて、得した気分のパターンかな? と思います。

ともかく、4月29日から命名が移動してきた感じの「みどりの日」のお陰で、幸せなGWです。

後半戦、健やかにお過ごしください。


<完>

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黄金週間

ゴールデンウイークとはよく言ったもので、この言葉を聞くとワクワクするのは確かです。

「休暇」、「連休」という印象で、休んでいる、レジャーしている人たちに目が行きますが、でも、裏を返せば、サービスを提供している人は必ずいるわけで、全国的に遊んでいるわけではないわけで...もとより、カレンダーに関係なく継続的なサービス提供は不可欠で、消防や警察などなど、こうしたサービスとゴールデンウイークとの関係や如何に?

その過ごし方たるや、幼い子供さんがいらっしゃるご家庭から、ご夫婦で楽しむ方、独身を謳歌して仲間と、あるいは個人で...

昨日も三人子持ちの旦那さんの話。ここ1年、どこも遊びに連れて行っていないので、今年こそはと奮発して一泊でディズニーリゾート行きとか。

羨ましい限りです。

ただ、レジャー行とさまざまな事故やトラブルは無関係ではありません。そんな知人の話を聞きながら、先日の大事故のことを思い出すに、今さらの如く、気をつけて...と思わざるを得ません。

不幸にして事故に遭われた方々にはお悔やみを申し上げつつ、自分たちの安全に一層の配慮を、安全を祈るよりほかありません。

カレンダー上の中日をはさんで、GW後半戦をどうお過ごしになられますか?


<完>

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