南信州・遠山の保険屋さん便り

南信州は遠山郷の損保・生保代理店M&Mトオヤマです。姓は遠山、生まれも育ちも遠山にです。皆様には親子2代で大変お世話になっております。さあ、ここは2代目遠山の見た遠山郷の話題を中心に日々を綴ります。

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アウェーのドローは勝利としよう。

タイトルにあるとおり、負けなかったことに勝利に等しい評価を与えたいと思います。

もうご存知と思われますが、ウズベキスタンのタシケントで、サッカーの2014年ワールドカップ・ブラジル大会のアジア3次予選C組が行われました。

わが日本代表はウズベキスタン代表に1―1で引き分けました。これで、両チームともに勝ち点が4になって、首位に並んだわけです。

ウズベキスタンにしてみたら、ホームゲームなわけですから何としても勝たなければならない。わが代表チームは負けなければよろしい! 勝ったら大もうけ! 引き分けで十分。それが基本的な戦略なわけで、評価に値すると思います。

リードされてむかえた後半、ここで身を投げ出して同点ゴールを決めた岡崎は素晴らしい・

でも、もう少し安定Sした立ち上がりがあれば...ひょっとしたら!

先制を許してしまったのが悔やまれます。

た。その後もウズベキスタンに主導権を握られ、再三ゴールを脅かされた。

これで、日本の次の試合は10月11日。
大阪の長居陸上競技場で、今回闘ったタジキスタンと対戦。

今度は、今日の逆だから、日本は絶対に勝たなければならない。

この組で上位2チームに入って最終予選に進むことができるわけで、まだまだ予断を許さない展開です。

この争いに加わってくるのは、やはり北朝鮮でしょうかね。

連敗している勝ち点0のタジキスタンはチーム力からみてもちょっと無理かもしれません。

と、まあ話は尽きませんが、まずはアウェーの引き分けおめでとうさんです。

選手・スタッフの皆さん、ご苦労様でした。


<完>

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